教員

関矢 寛史(広島大学 大学院総合科学研究科 教授)

アメリカ合衆国ルイジアナ州立大学大学院博士課程後期
(主専攻:身体運動科学,副専攻:心理学) 修了 (1995,Ph.D.学術博士)

日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング指導士 (2006.4~2011.3)
日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング上級指導士 (2011.4~)

国際スポーツ心理学会理事(2009.8~2021.10)
日本スポーツ心理学会理事(2004.12~2007.11,2008.11~2011.11,2013.11~2016.11)
日本体育学会体育心理学専門領域理事長(2013.4~2017.3)
日本スポーツメンタルトレーニング指導士会会長 (2014.4~2020.3)


学部生 & 卒論テーマ

B4
加登 彩香
小・中・高校生期の対人暴力被害がその後の競技スポーツ参加状況に及ぼす影響
吉田 壮太朗
大学生アスリートにおけるパフォーマンス状態の3次元的分布の検討―MAPモデルとプレッシャー軸の統合による実態把握―
山田 律希
プレッシャーによる運動制御の変化と達成志向性との関連
 

B3
齋藤 蒼唯
豊島 和
日高 綾汰
 


大学院生(博士課程前期)&修論テーマ

M2
山本 昌奈実
運動教室への参加における社会的コミュニケーションの促進
 

大学院生(博士課程後期)&博論テーマ

稲田 愛子
改訂版投・送球イップス尺度の作成
大嶋 拓
プレッシャー下での運動パフォーマンスに及ぼす注意散漫と意識的処理の複合的影響の検討